記録は、本人のもの
何を残すか、誰に見せるか。本人が決められることを大切にします。
FOUR ENTRANCES
知りたいこと、残したいこと、伝えたいこと。
いまのあなたに合う入口を選んでください。
WHY HOFASUPA
家族と過ごした日々。仕事で身につけた知恵。困ったときに助けてくれた人。その人の中にある記憶や経験には、一人ひとり違う価値があります。
HOFASUPAが目指すのは、それらを本人の意思で守り、必要なときに取り出し、伝えたい相手へつなげられること。
地域の暮らし、人生の記録、経験の継承、役立つ小さなアプリ。別々に見える入口を、人が安心して生きていくための仕組みとして育てていきます。
何を残すか、誰に見せるか。本人が決められることを大切にします。
使う人の状況や思いに合わせ、わかりやすく無理のない仕組みを考えます。
年齢を重ねて得た知恵や経験が、社会の中で生きる場をつくります。
OUR NAME
HOpe FActory, SUpporting your PAth.
まだやってみたいという気持ちを形にし、その人が選ぶ道を支える場所。家からでも、何歳からでも、自分のペースで小さく始められる場所を目指します。
まだ、やってみたいという希望
経験やアイデアを形にする工房
その人の一歩と挑戦を支える
その人自身が選び、歩いていく道
あなたの道を、あなたのペースで。
DIGITAL SAFETY GUIDE
オンラインの便利さを使いながら、何をつなぎ、何を手元に置くかを自分で選ぶための道案内です。
ネット上で起きる身近なトラブルを、難しい言葉を避けて知る。
パスワードや更新、情報の置き場所など、毎日の使い方を見直す。
異変に気づいた直後にすることと、信頼できる相談先を確認する。
用語の解説や公的機関の資料から、自分に必要な知識を選んで学ぶ。
すべてをインターネットへ預けるのではなく、大切な記録や情報を本人の手元に置く方法も一緒に考えていきます。
道案内ページを準備していますHOFASUPA APP MARKET
困りごとから生まれた道具を、公開状況がわかる形で紹介します。
ここは、HOFASUPAで作ってきた小さなアプリの一覧です。現在使えるもの、試作中のもの、これから公開するものを分けて掲載します。
英語を聞いた順に受け取り、短い英文で意味を重ねる初級体験レッスン
体験してみるお家で使うリハビリケアの試作アプリ
体験してみる録音・文字起こし・面談要点整理・記録文下書き作成を一つの画面で行う試作アプリです。
PC版を開く親の暮らしを支えるために、確認すること・家族で決めること・相談先を整理します
使ってみる日々の出来事や写真、気持ちを自分の意思で残し、あとから振り返るための記憶の記録アプリです。人生の歩みや大切な人との記憶を、本人の手元に。現在は構想を形にする準備中です。
構想を準備中掲載するアプリは、個人情報・安全性・利用条件を確認できたものから順に公開します。外部のアプリ販売サイトではなく、HOFASUPAが作る道具の案内所として育てます。
詳しいページを見る →GROWING TOGETHER
完成したものから、順にお届けします。
PAMを通じて、AIやサービスが変わっても大切な記録を持ち続けられる形を目指しています。
成功だけでなく、失敗や迷いから得た知恵も。その人が伝えたい経験を、対話や学びを通じて次の人へ届ける場を考えています。

QUESTIONS
高齢の方や家族を支えることを大切にしながら、世代を超えて暮らし・記憶・経験をつなぐ場を目指しています。子どもの学びや、地域との交流も構想に含まれます。
「親のこれから案内」と、47都道府県の地域紹介・行政公式情報への入口を使えます。PAMや自治会回覧板などは、公開状況を小さなアプリ市場に表示します。
現在表示しているのは、各行政機関が公開している公式サイトへの案内です。HOFASUPAとの提携や推薦を示すものではありません。今後、正式な連携が決まった場合は、確認できる内容を明記します。
通常のブラウザーでは、そのブラウザー内に保存します。端末やブラウザーを変えると引き継がれません。プライベートモードや閲覧データの削除によって消える場合があります。保存できない環境では画面に案内が表示されます。
このトップページには個人の記録を入力する機能はありません。PAMは、本人の手元で記録を管理することを大切にして開発しています。詳しい利用方法は、公開時に案内します。
このページと「親のこれから案内」「まちの入口」は、スマートフォンの通常のブラウザーで見られるように作っています。